2020年07月05日

パソコンタイムの友


私が1人自宅🏠でパソコンをする時に欠かせないもの・・・それは海外のネットラジオ番組です。 
必須BGMですね。

たいていコースは決まっていて、
スペインのニュース番組アメリカのニュース番組ピアノインストゥルメンタル番組ドイツのポップミュージックヒッツ番組アメリカのポップミュージックヒッツ番組といった感じです。

それで気付いたのはドイツでヒットしているナンバーの多くが私好みだということ。 
アメリカ・イギリス以外にドイツ出身のアーティスト達の歌声を聴けるのも新鮮です。(ドイツ出身でも英語で歌っている人が多い)

今回はその中から私のお気に入りナンバーを2曲ピックアップします。


スウェーデンのシンガーソングライターNea
彼女の可憐な癒しボイスは耳に残る




渋めの声なのでもう少し年上の男性を想像していたら・・・
こんな若いイギリスのお兄さんが歌っていたのね(笑)




posted by MARSHA at 13:11| 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年02月18日

Rick Astley - Never Gonna Give You Up


私、一応最近までは全米最新音楽チャートもチェックしたりしてたんですけどね・・・

さすがについていけなくなってまいりましたわ~。(苦笑) 「コレだ」と思えるものが見つからないし心に響かないのよ~。

だから今は家事をしながら洋楽黄金時代である?80sや90sの曲を聴いたりしています。 ブログでも少しずつ紹介していこうかな。

さて、昨日車のラジオからRick Astley"Never Gonna Give You Up"が流れてきました。 リクエストした人、私と同世代かしら?(笑) 私も彼の曲を再び聴くようになりましたよ。

当時多数のアーティスト達がStock Aitken Waterman(SAW)という音楽プロデューサーチーム(イギリス)の曲を歌っていてRickもその1人でした。 童顔に渋い声という意外さが魅力でしたね~。 イントロを聴いただけで「SAWプロデュースだ」とわかるのですが、独特のキャッチーなメロディについハマってしまう私なのでした~。(笑)

あ、私の場合、懐かしむ気持ちはあっても「あの頃は良かったなぁ」とは思いません。 色々と悩み多き時代でしたから・・・ 私にとって音楽は慰め&拠り所的な存在でもありました。

そしてアラフィフ世代にいる現在、肉体的衰え及び不調を感じつつもなんかこうあの頃より晴々とした気持ちで聴くことができます。 嬉しいというかありがたく感じますね。

幼少時からピアノや歌が大好き&得意だった私。 また楽器を弾いたり歌ったりしたいな。 とにかく一生音楽を身近に感じられたら幸せです。


最近の彼の画像や動画も見たけれどあまり変わってなくて嬉しかった









posted by MARSHA at 13:56| 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年10月25日

スローステップにはレゲトンを


私は朝と晩CNCOのナンバーを聴きながらスローステップ運動をやっています。 ポップなメロディーと心地良いレゲトンリズムが楽しくやる気を出させてくれますね。 まぁ若い&イケメングループ効果もあるかな。(笑)


CNCOのお気に入りナンバーから3曲紹介
(ダンスも見たいし個人的にはライブ動画のほうが好きだな)









ちなみに私が使っているのと同じステップ台







posted by MARSHA at 13:12| 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする